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※評価基準、現在までの殿堂入り※ 


当ブログの、アルバムレヴューはS,AAA,AA,A,B,Cの6段階評価となっております。

S→演奏、構成、曲順、アートワーク、何から何まで完璧。奇跡としか形容出来ない超名盤。

AAA→音楽史上歴史に残る名盤。

AA→歴史的とまではいかないが、名盤と呼ぶに相応しい内容。

A→名盤とはまではいかないが、全体的に楽しめる内容。

B→イイ曲こそあれど、全体的に総じて厳しい内容。

C→ラックのこやし以外の何物でもない駄作。

基本的にSとCは滅多に出ないものと思って頂いて結構です。Sが出ない理由は、やはり人間に多大なる影響を与えた(人生を変えてしまうような)アルバムなんてものは、そうそうあるものではないと思います。Cはが出ない理由は、当ブログでは基本的にイイ作品を紹介したいと思います。かといって、まったくでないかと言われればそうでもなく、歴史の長いバンドであれば全アルバムレヴューする時に、駄作だからこれはレヴューしないというのもどうかと思いますので便宜上書きはします。ただ、それが読者様にとっての名盤である場合もあるので、そこは価値観の違いということでご了承ください。

現在までのS評価はTHE ALFEEのorbのみになります。

なお、2007年度の大音量ロックアワードのBEST10を、完全版ということで更新致しました。こう言ってはなんですが、年末に急いで書いた記事ということもあり、ある意味暫定的な内容になってしまったため、今回が確定ということで更新させて頂きました。

こちらも、再度ご覧いただければ幸いです。

大音量ロックアワード2007~BEST10~

それでは、今後も当ブログをヨロシクお願い致します。

ガブリエル





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※初めに※ 

今回、ブログを一新しようかと思います。

正直、1曲毎のレヴューは音楽的知識がさほどない俺にとって

かなりキツくなってきてしまった・・・というのもあるのですが


まず、採点方式について。

曲毎に★の数で良し悪しを判定していこうかと思います。


★★★★★→超名曲。

★★★★ →秀作、佳作。

★★★  →及第点。聴いたり、聴かなかったり。

★★   →捨て曲に限りなく近い凡作。

★    →捨て曲確定。


以上のような方向性でやっていきたいと思っています。

これは当然の事なのですが、いくら超名曲と言われている曲でも

人によって好みはありますので、その曲が必ずしも満点になるとは限りません。

同じく、いくら超名盤!と言われていても、個人の好みですので

あくまで、ガブリエルはこう思っているんだな程度に受け止めて頂けると有難いです。


それでは、引き続きヨロシクお願いします。

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