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バトン・・・。 

ひぇ~~~

いつも親しくさせて頂いてるAiry姉さんから恐怖のバトンがやってきましたよー(笑)

では、早速やってみますか・・・・・・・


Q.お名前は?

 ガブリエル。本名は~苗字はいなくはないけど、名前は日本に30人もいないだろうな・・・

Q.バトンを回す5人を教えて

 いや~リアルに友達がいないんで、時間あってやりたい方お願いしますw

Q.上記の人とはどのようなきっかけで知り合った?

 さぁ、誰かやってくれますか?w

Q.上記の方で一番最初に知り合った方は?

 さぁ、誰だろう?w

Q.5人のいいところを書いてください。

 さぁ、誰かやってくれたらたくさん褒めますw
 
Q.上記の5人を色で例えると?

 このブログを読んでる人はみんなHR/HM好きで、そっこから多種多様だと思うんで七色w

Q.この5人と今後どうしていきたいですか?

 ライヴで逢いましょう!

Q.罰ゲームを決めてください

 人を指定してないんでなんとも・・・・・・w


いや~誠に申し訳ないです。

ブログ仲間が少ないもんで、こういうことで勘弁して下さい

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THE ALFEE AUBE 2008 RENAISSANCE@仙台サンプラザホール 

昨夜は仙台に行って参りましたガンズの新作が発表され、まったく気分が切り替わらない状況だったので・・・ ライヴ会場に到着しても「これからライヴ」という実感がないまま参加してしまいました

今回驚いたのは、開演前にステージに幕が張ってなかったことでしょうか。最初からステージセットが剥き出しの状態になっているのは、恐らく03年の春のツアー以来でしょうか?セットは半円型のパラボナアンテナのようなモノがステージを覆っていて、真ん中に3段くらいの階段。ドラムは左で、キーボードは右でした。会場内のBGMが「ロックンロール・ミュージック」に変わるとともに1ベル。

場内が暗転し、ファンファーレのような(?)SEの中、ステージセットの真ん中部分が真ん中から両サイドに弧を描き開いた瞬間メンバーの姿が幕がないから普通に袖から出てくるのかな~と思ってたんですがね

alfee

1.夢よ急げ

まったくの予想外でした日本語タイトルの曲だということは教えてもらっていたんですが、そりゃあルネッサンスなんだから「鋼鉄の巨人」で決まりだと思っていましたからねェ。。

2.Flower Revolution

3.Affection

4.Time Spirit


ここ3曲が3人のスイッチボーカル曲を見事に並べた構成ですねふだん演奏している曲でも、こういう並べ方でやるとまた一つ味があるなと。特に「Time Spirit」はライヴで聴いたことがなかったので、とても新鮮でした(家で聴くこともほとんどないし・・・)

MC

5.不良少年


これもライヴで聴くのは初かな?たかみーの口笛に悶絶

6.希望の橋

前の曲との繋がりのなさに一瞬「え・・・」と思いつつも、この曲はかなり好きなんで嬉しさもあり。考えてみたらこの曲聴くのも4年ぶりくらいだもんなぁ。時間経つの早いですな(笑)

MC

賢が国分町でお姉ちゃんたちと飲む飲まないのお話。かなり笑えたw

7.Nobody Knows Me

8.黄昏に瞳を閉じて

9.夢のチカラ 06

MC


賢のノリ弁当にノリが入ってなかったのはファンの間では有名な話ですが、この日は弁当に皆には入ってるキュウリが入っていなかったらしい。そんな賢にこの曲を送るというたかみーのMCから~

10.AUBE ~新しい夜明け~

11.Darkside Meditation

12.春の嵐


このあたりで、後ろの列にヘドバンかましてる謎の集団発見。しかもリズムが曲にあってなくて・・・(そりゃあこの曲も変拍子多いから当たり前だが)ありゃあ隣の人はステージに集中出来なかっただろうな・・・ そういうのやりたいならアルフィーのライヴじゃなくメタルバンドのライヴに行けと本気で考えてしまった。。。

13.Liberty Bell

14.Catch Your Earth

この曲でステージセットに地球の映像が。それまでに幾何学的な模様なんかは映し出されてたけど、こういうのも出来るんだ~と。それならこの曲だけじゃなく、もっと多様すればいいのに。

15.A.D.1999

いや~ひさしぶりで感動したけど、わがままを言うとアレンジしないで欲しかった


EN1

16.Locomotion (Grandfunk Railroad Cover)

17.ロールオーバー・イエスタデイ


この曲が1番嬉しかったなぁ(笑)アンコール映えする曲なのに、今までほとんど演奏してなかったですもんね。3番の「It's A GAS GAS!!」には激しく感動した(笑)

18.Wild Bahn

19.Save Your Heart ~君だけを守りたい~

映像キタ!と思ったら、マジダサすぎて逆に笑ってしまった曲は好きな方なんだけどなぁ。。

20.トラベリング・バンド

辿り着いたぜ仙台~

21.Masquerade Love

この曲でも充分なんだけど、欲を言えば鋼鉄のky・・・・


EN2

22.星空のディスタンス


そういえばアンコールでやらなかったなとイントロを聴いて思い出す始末。。しかし、ディスタンスがこの位置なんて珍しいなぁ・・・・・・・。

MC

たかみーがシングルの話をし出すもんだから、新曲出るのか?と思ったけど結局ナシ。それでもシングルの話をするから、まさかラストはロックダム・・・と思ったけどそれもナシ。この曲とあの曲を歌う時のいつものMCから~

23.A Last Song




はっきり言って不完全燃焼今回のセットリストが好きな方には申し訳ありませんが、個人的には過去最悪の部類といっても過言ではありませんでした。春があまりにも神だったので、その反動かなと自分では思っているのですが・・・ お座りコーナーがもう最悪。セットリストのマンネリ化は今に始まったことじゃありませんが、とにかく個人的な嗜好として好きな曲がなさすぎでしたネ。ピンポイントではおっ!と思う曲はあっても、改めて見返してみるとやっぱり・・・・・・・

そんなわけで、今年最後のライヴが終わりました~。来年はアルフィー35周年。仙台は5月2日。それにしても会場にきた人限定と銘打ってもう先行予約が始まるってどういうこと~

Buckcherry/Black Butterfly 

bc

2008年発表作品。

評価:90

1. Rescue Me
2. Tired of You
3. Too Drunk...
4. Dreams
5. Talk to Me
6. Child Called "It"
7. Don't Go Away
8. Fallout
9. Rose
10. All of Me
11. Imminent Bail Out
12. Cream


前作「15」が個人的にはかなりツボにはまったアルバムで聴き込んでいたため、ちょっとあれ以上は厳しいかな~と半ばバンドを見下すような形でこのアルバムを手にしたんだけど、ところがどっこいメロディアス度は前作を遥かに凌ぐ美しさ。ロックバンドが歌メロを鮮麗にすると、ともすればただ甘ったるいだけの調子ハズレな楽曲・アルバムになってしまうことが多々あるけれど、このアルバムは芯の通った縦乗りロックンロールが縦横無尽に駆け巡っている。そして、バラードの充実度も見逃せない。善作が地道なロードの結果、プラチナ・ディスクを獲得し、求められるのは前作以上の内容だっただけに、よくぞその重圧に打ち勝った!と拍手を贈りたい。いや~来日公演行きたかった・・・。

Yngwie Malmsteen's Rising Force/Perpetual Flame 

ym

2008年発表作品。

評価:83

1. Death Dealer
2. Damnation Game
3. Live to Fight (Another Day)
4. Red Devil
5. Four Horsement (Of the Apocalypse)
6. Priest of the Unholy
7. Be Careful What You Wish For
8. Caprici di Diablo
9. Lament
10. Magic City
11. Leventh Hour
12. Heavy Heart


ボーカルに元ジューダス・プリーストのティム・リッパー・オーウェンズを迎えて制作された新作。当初の発売予定から遅れに遅れ、本邦では先日の11月12日にリリース。イングヴェイ自身のインタビューによると、本作は今までにないくらいヘヴィなアルバムで今までが帆船なら今回は原子力潜水艦と、その違いを強調していたが正直何度聴いてもその違いはわからない。誤解を恐れずに言うならば、いつも通りのイングヴェィのアルバムであり、それ以上でも以下でもないというのが率直な感想。確かにマンネリと揶揄されるフレーズもあるが、凡百のフォロワーには到底生み出す事の出来ないクラシカルな旋律は顕在。前半がハードで、後半はインストやイングヴェイ自身がボーカルを取る10など落ち着いた幻想的な曲が多く、極端に2分化されているため個人的には非常にわかりやすかった。さて・・・ 肝心のティムのボーカルは、まぁ彼じゃなければならなかったと思わせるほど存在感があるわけでもなく、かといってイングヴェイとの相性も悪くはないので及第点と言った所だろうか。

寧ろティムの声質・歌唱法はロブ・ハルフォードに酷似しているので、イングヴェィのアルバムでロブ・ハルフォードが歌っていると思えれば、それなりに楽しめるアルバムなのかもしれないとは思った。

参加本数について。 

本当はイングヴェイについて書こうかなと思ったんですが、アルフィー関連で面白い(?)話があったので、そっちを先に書いちゃおうかなとこのブログを読んでくださってる方の何割がアルフィーファンの方かは分かりませんが、熱烈なアルフィーファンの方は読まないことをおススメします

さて、現在ツアー中のアルフィーですが毎年、春(4~6月)秋(10~12月)と2回の全国ツアーを行っており年間総数がここ最近では70本程度。一時期は100本近くやっていた年もありましたが、メンバーの年齢を考えれば今くらいの本数がちょうどいいのかなと思います。アルフィーはライヴバンドとして、一度もツアー休んだ年がなく今現在で2000本以上のライヴを行っており(バンドとしては1位)、武道館の公演回数でも歴代3位とかそんな感じだったと思います(ここちょっと曖昧;)

ここからが話の本題なんですが、先日アルフィーの大型ファンサイトの掲示板にて1回のツアーで何公演に参加するかというスレッドが盛り上がっていました。観てみると1回~3回くらいの方もいれば、多い方で10~20回くらい参加している人もいるようで・・・ そこで思ったのが10回も20回も行って、よく飽きないなと。俺の場合、1回のツアーで最も参加した本数が多かったのが、2004年の春ツアーで4本。厳密に言うと、飽きるというより参加し過ぎると感動出来なくなってしまうんですよね。例えば、この時のツアーの最後の曲はほとんど演奏されたことがないような曲で、最初はもう涙ながらに聴いたわけですが、そのうち「あ~、またこの曲か。たまには変えないかな」なんて思うようになってしまったんですよねぇ。まぁ最終的には人それぞれだからという理由で帰結してしまうまったく無駄な記事なんですが、そのたびそのたびに感動できるなんてある意味スゴイな~と思いつつも、自分には理解しえない参加本数を聞いて戸惑ったというわけです。違うアーティストも含めて年に20回くらいはライヴに行ってるっていう話なら単純に羨ましい~って思うんですがねェ。。。

alfee

さて、約1週間後はこの秋ツアー最初で最後の参加、そして今年最後のライヴでございます。インゲヴェイのおかげで最近は様式美・ネオクラブームなので、ルネッサンスの名に相応しい素晴らしいステージを堪能してきたいと思います

SHM乱発! 

さぼりすぎました書く暇がなかったわけではないのですが、書くことがなく・・・ 最近は特にCDも買っていないので、既に所有しているCDをころころかけてみたり、あるいは某ニコニコ動画で作業用のプログレBGMを聴いていたりと、そんな感じでしょうか。

さて、とりあえず今欲しいCDはモトリーのSHM音源ニッキーのヘロイン・ダイアリーズの日本版を読んでからというものの、過去が嘘と思えるかのようなモトリーブームの真っ最中です(未だにヴィンスは好きになれないけど~)新作を除く全作品が紙ジャケで出ているんですが、どこに行っても「Dr.Feelgood」だけないんだよな~(それと同時にどこも、「Girls Girls Girls」までしかない)1st~5thまで欲しいんですが、そうはいっても5枚同時に買うとお値段14000円なので、給料日直後とはいえ仙台に行くことを考えるとちょっと厳しい。。。そういえば、モトリーってマ行じゃないですか。したらメタリカのSHM音源も再発されてやがんの~モトリーと同じくメタリカも過去が嘘かと思えるくらい新作に惚れこんでしまったので、メタル・マスターを含む前後3作は買い直すかなァ・・・と検討中デスちなみに、こちらはプラスチック・ケースでお値段2500円通常のSHM-CDは大体2800円なので、300円お得です。ちなみにちなみにメタリカも全タイトル再発ですよ~(ロード、リロードのSHMを誰が買うんだろう?あ、マニアか)

さて、音楽はやはり高音質で聴きたいモノですが、スタジオ作品の音質が悪いことで有名なのは彼。

ym

延期に次ぐ延期でいよいよ発表されるイングヴェィの新作BURNNのレヴューでは、半ば酷評に近い辛辣なコメントが掲載されておりましたが明日発売です(といっても、俺は今からフラゲしてきま~す)既聴感満載のフレーズがどうこう書いてありましたが、この人の場合はもう同じことしか出来ないですからね~いい意味でも悪い意味でも。さぁて、どんなもんでしょうか。イングヴェィの新作発表記念ということで、近いうちにイングヴェイのアルバムレヴュー特集でも組んでみようかなと思います(←ほんとか?)

それではCDショップに行ってきま~す

☆10月最も聴いた作品、11月の注目作★ 

今年も残すところあと2ヵ月ですね光陰矢のごとしとはよく言ったもので、本当に時間が経つのが早いなぁと思う今日この頃。1日は長いのに特に仕事中とか

loaded

duff

やはり10月はこの2枚に限ります後者の方は結局ライヴ会場で手に入れました。ニッキー・シックスも自身のブログで、大絶賛していたので入手は難しいと思いますが探す価値は大アリの1枚だと思いますよこのEPのリードトラック「No More」はPVも制作されています。未聴の方はこちらからご覧ください

motley

モトリーも来日ということでこちらも聴き込んでおりましたちょうどニッキーの「ヘロイン・ダイアリーズ」を読んでいたということもあって・・・ かつて、このアルバムのレヴューでは割とボロクソに書いたような気がしますが今となっては過去の軋轢は消え去り、エコ贔屓なしに聞くとなかなかイイアルバムだと思えます人間の耳とはなんとも適当(笑)

ym

イングヴェイの新作がいよいよリリースされますそれにしてもジャケットは最悪中の最悪ですな。こんな酷いジャケットはそうそうお目にかかれませんよ・・・・・ラジオで数曲聴いた限りではなかなかイイ出来映えだったので内容には期待しましょう。ちょっとレジに持って行くには恥ずかしいですが・・・・・・

guns

いよいよ・・・ いよいよ・・・ 本当に発売されますもう出る出ないで盛り上がれないのが少し寂しい気もするのですが、本当に楽しみというか嬉しい1枚ですねこの新作発表に関してスラッシュやダフのインタビューなどを掲載したメタリオンを制作してもらいたいものです。肝心のアクセルのインタビューは?あの人インタビュー受けないからなぁ(笑)

季節は冬に差し掛かろうとしていますが、今年最後とも言える大物の新作も発表になりますので心は熱くなれますね~!

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