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アルフィー、ツアーポスター公開。 

alfee

ツアータイトルとあってない.......

デザイン的には嫌いじゃないんですが、なんかメタリックなツアーでもやるつもりなんでしょうかねそれはそれで大歓迎だけど、それじゃあ何故にCONFIDENCEなんだ~?

alfee

alfee


去年の春秋のポスターはどちらもよかったんですが、内容自体はちぐはぐでしたねェ。春ツアーのポスターのテーマが「地球を浄化し再生(ルネッサンス)」だったのに、地球をテーマにしていたのは秋ツアー。春ツアーは様式美中心で、Nouvell Vagueも演奏されていたので、ポスターふつう逆じゃん?という感じがしたのは僕だけでしょうか?

ここ最近では30周年の時のポスターが、春と秋でストーリーが完成されていて好きだったんですがねェ。。。いやァここまでツアータイトルとイメージが相反してるのも珍しい(笑)
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HANOI ROCKS 愛。 

hanoi

3月に日本でフェアウェル・ツアーが開催されるHANOI ROCKS。

僕の参加する仙台は、15日なのでもう1ヵ月を切りましたね......

高校時代、ハノイとの出逢いは衝撃的だったなぁ。その度合いはガンズに出逢った時よりも凄かったかもあまりにもハノイが好き過ぎて、去年までモトリーが大嫌いだったのはこのブログを読んでる方なら知ってる話だと思いますが(笑)あえて書きますが、今ではモトリーも大好きですよ~

そんなハノイとも、もうお別れかァ

最近ライヴに行くことを考えてると夜も眠れない。。。

あ~、寂しいし悲しい

忘れてた、この企画。 

相変わらずレヴューはおさぼりな日が続いています

そういえば1月よく聴いたアルバム~ってのをやってなかったのですが、今やるにはどうもタイミング的に遅いので(てゆーか、昨年の12月分もやってないなぁ)最近聴いているアルバムとして、いくつかの作品をご紹介したいと思います

guns

目下、パンク欲旺盛中といった感じですが、パンクはあまり持っていないのでこればっかり聴いていますガンズのパンクカバーアルバムですアクセルが主役というより、このアルバムはダフこそ主役だ!と思っているので、ダフがリードボーカルを取る曲ばかりを聞いています(と言っても、AttitudeとNew Roseの2曲ですが)

loaded

ダフ繋がりで、ダフが主宰しているバンド「LOADED」の1stもよく聴いています93年発表のダフ・マッケイガン名義のソロアルバムは今聴いてもお粗末としか思えない内容なんですが、こちらのアルバムはテンション上がると同時にま~ったりとした曲がバランス良く収録されているのでリラックスしたい時にはおススメのアルバムです

stanpede

知ってる人いますか~NWOBHM時代に存在した「Stanpede」というバンドですレコード会社の経費削減から1stアルバムがスタジオ費用のかからないライヴ盤~2ndでスタジオ盤をリリースして解散~という何とも不運なバンドなんですが、曲はものすごくいいんですけどねェ昨年末あたりにSHM-CD化されたのが、本邦初CD化だったような気がします

devil doll

もっとマニアックなのがこちら。ゴシック要素たっぷりのプログレバンド「Devil Doll」の邦題「絞首刑」というアルバムです......バンドといっても、中心人物であり謎に包まれているMr.Doctorという人物がほぼひとりでやってるような感じらしいのですが、サウンド的にはホラー映画のサントラに近く、収録曲は2曲で両方20分超えです。ボーカルを務めるMr.Doctorのダミ声は夜中聴いたら恐ろしくて本当に眠れませんけど、こういう作品を真昼間に聴いてもなァ....... 一応昨年の12月号のバーンにMr.Doctorのインタビュー記事が掲載されているので、気になる方はご覧になってみてください

と、こんな感じで相変わらずごちゃ混ぜで聴いています、最近CD買ってないなァ.....

アクセルがスラッシュとの再結成を全否定。 

guns

先日47歳の誕生日を迎えたばかりのアクセル。遂に重い口を開きました.......。


ガンズ・アンド・ローゼズのフロントマン、アクセル・ローズが、元ギタリストのスラッシュとの今後の再結成の可能性を全否定した。およそ9年ぶりとなる公式インタビューで、元ギタリストのイジー・ストラドリンや、元ベーシストのダフ・マッケイガンとはまた一緒にパフォーマンスすることに前向きな姿勢をみせたアクセル。イジーとは「片手間で曲とかを作ったり、また(ツアーに)出ることもあるかもしれない」とし、また「ダフと何かやるかもな。といっても、本腰を入れてやるようなことじゃないけどさ」と、サイド・プロジェクトの可能性をほのめかした。しかし、’96年にアクセルとの仲違いによってバンドを脱退したスラッシュに関しては、「はっきり言えるのは、再結成よりも、俺たち2人のうちどっちかが死ぬほうが早いだろう。どんなに悲惨で、みじめで、不幸だと思われようが、それが現実ってもんだ。そんなことはとっくの昔に決まってて、毎年のように繰り返し言われてきたことだろ」と、ファンが持ち続けたスラッシュとのリユニオンへの希望を完全に打ち砕いた。
一方で、最新アルバム『Chinese Democracy』を引っ提げてのガンズのツアーに関しては、「予定はない」としながらも、ツアーに向けて話し合いが行なわれていることは認めている。
≫ vibe-net.com

ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズ(Vo)が、最新アルバム『チャイニーズ・デモクラシー』に関して初めて口を開いた。Billboard.comによると、アクセルはメールでインタビューに応じている。そのインタビューの中でアクセルは、アルバムのリリースまでに14年もかかった理由として、自分のスタジオの建設や演奏者の手配、プロデューサー探しといった準備に時間がかかったこと、ビジネス的な要因を挙げている。だが、完成したアルバムの内容には非常に満足しているそうだ。アルバムのリリースに先駆けては、どんなサウンドに聞こえるかをチェックするため、自分のスタジオやカー・ステレオ、CDウォークマン、コンピュータ、色々なスピーカーやiPodなど、あらゆる機器を通して聴いたり、いくつかのストリップ・クラブでも開店前の人のいない時間に掛けて試したという。ネット上にリークした音源は、どうやらストリップ・クラブでかけた時のものだったとか。
またオリジナル・メンバーで再び活動する可能性に関しては、イジー・ストラドリンとダフ・マッケイガンとならあり得るとしながらも、スラッシュとは「どちらかが死ぬまではあり得ない」と明言している。
≫ myspace.com

ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズが、スラッシュとのリユニオンの可能性について語った。何度否定されようが、ファンにしてみればあきられめきれないこのトピック。しかしアクセルは「(リユニオンが果たされる前に)どっちかは死んでるだろう」、要するに可能性はゼロだと突っぱねた。この9年で初めてのオフィシャル・インタヴューとなった『Billboard』誌の取材で、彼はこう話したという。「スラッシュのことについては、もし俺らのどっちかが死にそうで、あのときリユニオンできたんじゃないかって振り返っていたらどうするんだ…とか何とかいうファンからの必死なメッセージを読んだよ」「いい加減にしろよな。これだけは明らかだ。リユニオン前に俺らのどちらかは死んでるだろう。みんながどれだけ無念だ、醜い、不運だと思おうが、それが事実だ」「この決定は、だいぶ前になされたことだ。それからずっと、繰り返し言われてきたことだろ」
ようやく『Chinese Democracy』はリリースされたものの、これまで目立ったプロモーションを行なってこなかったアクセル。ツアーも話には上がっているものの、まだ具体的な計画はないという。
≫ barks.jp



完全に望みが断たれましたねスラッシュはかねてから「やるならやってもいい」という比較的前向きなスタンスを取っていましたが、こう言われたらきっと嬉しくないだろうし。。。ダフも現在のスラッシュとの関係性から考えるに、二人でアクセルとという気にはならないでしょう。まぁイジーはいつも通り、のらりくらりと(笑)

昨今の再結成ブームに乗っからないあたりがガンズらしいっちゃガンズらしい

Happy Birth Day To Axl.....♪ 

guns

本日2月6日は、アクセルの47回目のお誕生日です~

結構いい歳だなァ~

昨年は遂に新作をリリースしたにも関わらず、公の場には一切姿を現しませんでしたね。

今に始まったことではありませんが、まったく先の読めないバンドなので気長に来日の報を待つこととしましょう。。。

アクセルおめでとう~

鋼鉄神時計。 

judas

Judas Priest オフィシャル腕時計が、このたび発売になるようです

発売日は4月4日で、限定300個。定価は21000円也

その仕様はというと。。。

⊿ムーブメント
日本製

⊿ベルト
カーフレザー(有名ブランドも採用している生後半年以内の仔牛の皮革。しなやかで耐久性に優れています。)

⊿時計ボディ材質
All Stainless Steel ( オールステンレススチール )
IP Black メッキ ( 高品質ブラックメッキ仕上げ )

⊿バックケース(裏蓋)
シリアルナンバー刻印(レーザー)
オリジナルデザインバックケース仕様

⊿証明書(シグネチャーシート)
メンバーが用意した直筆サインをプリントした証明書が付属します。


だ、そうです個人的な感想としては安いな~という印象です。デザインも普段使い出来そうな感じなので、鋼鉄神に一生を捧げる自負がある方はどうでしょうか(笑)

こちらが販売元のオフィシャルで~す。


衝撃速報の裏側。 

前の記事でも触れましたが、Mr Big再結成の件でB誌と各レコード会社が大喧嘩したと酒井氏が喋っておられました。以下、記憶による抜粋です。

・エリック・マーティンがカバーアルバムをリリースするので(したので)アメリカに電話インタビューを申し込む。が、エリックが指定した日時時間にB誌の担当インタビュアーが別の仕事が入っていたため、急きょ英語を話せる外部のライターを起用して電話質問したとのこと。そのライターにはB誌の担当から質問リストがたくされていた。電話インタビュー等の場合、通常はレコード会社のオフィスに赴いてやられるようですが、何故か担当者から質問リストを検閲されリストの半分以上は「これは聞いてはいけない」と言われたらしい。B誌はこれに猛抗議。結果的にレコード会社担当はただ一言「あっ、すんません」と気持ちのこもってない謝罪をしたらしい。

この担当者、かなり曲者らしく、エリックがジャケット撮影する際にもスタイリストでもないくせに「この服はだめだ」とか「ポーズはこうだ」とか指示を出し、エリックは相当イライラしていたらしい。またエリックはカバーした日本のミュージシャンは誰ひとり知らないとのこと。

・今回のMr Big再結成の件でB誌は2月5日発売の2009年3月号の表紙をMr Bigに決定。もちろんメンバー4人の巻頭独占インタビュー。当初からポール・ギルバートの所属するレコード会社から「再結成発表はポール・ギルバートの日本ツアーが終わる2月4日以降にしてほしい」と打診されていた。というのは、B誌が5日発売なのでラジオ等の媒体で情報を一切流さず、誌上にて初めて発表してほしいと。B誌はそれを快諾するも、昨夜の1月31/2月1日分のヘビーメタルシンジゲートで3月号のBURRN!のCMを流すときに「表紙はMr Big 巻頭独占インタビュー」というテロップを流さないでほしいとレコード会社に言われ酒井氏大激怒。これはビジネスなのだから、CMは打たせてもらうとのこと。

結局CMを打つなら知れたも同然なので発表が昨日の深夜になったのでしょうね。

という一幕があったようです。エリックの件は直接的にMr Bigには関わってない気がするんですが、質問リストに再結成の話が書かれていたのかなー。本読みながら聞いていたんで記憶が曖昧です。ということで、5日発売のBURRNから目が離せませんな!!

衝撃速報! 

酒井康がDJを勤めるヘビーメタルシンジゲートにと、かねてから噂されていたMr Bigの再結成がアナウンスされました!

2月5日発売のBURRN!の表紙で、四人の完全独占インタビューを掲載とのことです。日本ツアーは6月(正確な日程、会場はBURRN!に掲載されてるようですが、現時点で発表は出来ないようです)

この再結成の件で、BURRN!誌と各レコード会社がかなり大喧嘩をしたようですよ

詳細は後日アップ致します!!
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