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THE ALFEE/Going My Way 

alfee

03年発表作品。

評価:78

1.I Love You
2.希望の詩
3.Destruction
4.戦場のギタリスト
5.Another Way
6.Going My Way
7.タンポポの詩
8.Try
9.Candle Light
10.Chaosの世界
11.平和について
12.Catch Your Earth 2003


結成30周年にリリースされた19th。7~12が既発表曲(初音源化、シングル、カップリング、セルフカバー)という事もあり、当時ネット界隈では発売前からがっかりムードが漂った作品であり、肝心の純粋な新曲と呼べる1~5もはっきり言って前作の焼き直し的レベル(特に1~3は曲調・曲順も前作と一緒)唯一5だけが神懸かり的に名曲なのが救いと言えば救いか。時代を無視し続けて曲作りを行ってきた高見沢が、何故か時代に寄り添ってしまったB級作品。

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コメント

またまた 登場!

このアルバムは一番嫌い・・・

でも、↑こういう経緯で作られていたとは
全く知りませんでした(聴き始めて一年未満なので)

私はメタルも高音シャウトも大好きの人間だけど
M1とかM6、M10は、やかましくてもう聴きたくない印象!(秋ツアーのセットリスト辛い・・・)

>若い人でも聴きやすいポップな印象

これは本当?、若い人よ!
何か若者の音楽とはやっぱり違う気がするんだけれど・・・

>虹さん
微妙なアルバムですよね。俺もあまーり好きなアルバムではありません(思い入れはありますが)

歌詞も今風(当時?)な感じで、Desutractionとカオスの世界以外、聴きやすい印章で、当時俺の友達なんかの間ではアイラブユーや、Going My Way、タンポポはかなり人気がありましたf^_^;

音像こそ流行りモノとは違うものの、アルフィーの中ではかなり若者向けな感じがします( ̄ω ̄;)

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