スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

DUFF McKAGAN'S LOADED Special Gig In Tokyo@渋谷クワトロ 

一昨日、盛岡に帰ってきたのですが東京旅行でかなり疲労が蓄積し本日の更新となってしまいましたというわけで、人生初となるダフのライブレポート書こうかなと思うのですが・・・ もう終演後に奇跡が起こりまくって肝心のライブの記憶があまりないんですよねぇ・・・笑

duff

会場には17時くらいに到着開場は18時からだったのですが、大阪からこの日のために参戦した同志と合流し談話をしながら待ち時間を過ごしていたら・・・ その方、昼にも会場を下見していたらしくその時なんとダフがフラフラとブックオフの中を歩いていたので一緒に写真を撮ってもらったようですめっちゃ羨ましい~なんて話をしていたら、あっという間に開場時間。やはり月曜日ということもあって若い整理番号でも来てない方は多かったですね。そのお陰でど真ん中の2列目をゲットそして、これからが長い・・・ 携帯をいじるわけでもなく、ただただ人の話を盗み聞きして「へぇ~」とか思ういながら1時間わりと拷問に近かったです。。そんな長い1時間が経ち、いよいよ場内暗転SEが流れる中、すでにダフは左袖の見える場所にいました(笑)

1.Sick

ダフは黒ぶちメガネ、クロムハーツのレザーベスト、クロムハーツのタンクトップ(後日、クロムハーツの店員に聞いたらこの日買っていったらしいです)デニムもお尻のあたりがレザーでリメイクされた非売品のクロムハーツカスタム(だと思われる)、いつものクロスのペンダントに、青山限定のクロムハーツのドッグタグという衣装でした。あ、靴はナイキ

ダフ・マッケイガンが目と鼻の先に・・・ めちゃめちゃカッコイイもうそのことで頭が一杯でした・・・。こんなに近距離でダフを観れるなんて・・・ あぁ幸せ。

2.Queen Joanasophia

3.IOU

4.No More

新作EPに収録されている曲なんですがめちゃくちゃクールな曲です中盤~後半の転調部分のギターを弾くダフの姿が今でも目に焼きついています

5.Dark Days

6.Seattle Head

体感的にはこの曲が1番盛り上がったかなっていうよりも、1番死にそうでした。気づいたら真ん中より少し右にそれていて、隣が超ガタイのいい若者(?)死ぬ~って感じでした・・・

7.Wasted Heart

こちらも新作EPから。曲に入る前にダフは向かって左側を観ながら、この曲はワイフのスーザンに捧げるよとのろけていましたね~

8.So Fine

9.Attitude

2曲続けてガンズ来たー!!

10.Super Man

11.Sleaze Factory

12.Exeutioners Song

13.Good News

NEUOROTIC OUTSIDERSの曲で、もともとダフがリードボーカルの曲です好きな曲だったので嬉しかったです

14.10 Years

15.Translucent

16.Dust N' Bones

まさか、こんなマニアックな部類に入るガンズの曲が来るとは・・・

17.It's So Easy

と思ったら来ました場内完全シンガロング状態でダフの声が聞こえません笑 ダフがイントロを弾くこの曲を聴けて幸せだー

18.New Rose

19.I Wanna Be Your Dog ~ Jam

ラストの曲だったのですが、酸欠・水分不足で死にそうになりふらふらになりながら人混みを掻き分け後方へ離脱・・・ ラストのジャムは恐らく日本のスペシャルサプライズでした他のメンバーが、え?って顔をしながらAC/DCやら何やらの曲をコード毎に繋いでいました


ぶっちゃけ、曲順は海外のファンサイトから引っ張ってきたものなので確実ではありませんが、これで間違いはないと思いますダフは何度も何度もステージから降りてきてくれてファンと交流を図ってましたよ俺も肩をタッチすることが出来ました

そして、本当の奇跡はここから始まるのでした・・・続く。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aube2000.blog97.fc2.com/tb.php/287-259ddd38

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。