スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アクセルの評伝とスラッシュの自伝。 

が、発売されるらしいですよ~

発売元はシンコーミュージック。

以下、転載です。

slash


スラッシュ自伝(仮)
スラッシュ、アンソニー・ボッサ 共著/染谷和美 訳/A5判/592頁/予価2,940円/3月下旬発売予定/ISBN978-4-401-63271-8

全盛期のガンズ・アンド・ローゼズを支えた人気ギタリスト、スラッシュによる自伝本、ついに邦訳版が登場! 自身の出生から、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのアルバム『リベルタド』(2007年発表)の制作が軌道に乗るまでが詳細に綴られている。もちろん、ガンズ在籍時代の数々の出来事も記されてり、その在籍期間の短さの割には、かなりのページを割いているところもポイント。当然、アクセルやイジー、ダフもガンガン登場する。来日公演時のエピソード等、ファンには興味津々の内容となっている



axl


アクセル・ローズ評伝(仮)
ミック・ウォール 著/田村亜紀 訳/A5判/384頁/予価2,730円/3月下旬発売予定/ISBN978-4-401-63296-1

17年ぶりとなるニュー・アルバム『チャイニーズ・デモクラシー』を昨年末に発表し、大きな話題を集めたガンズ・アンド・ローゼズ。その看板ヴォーカリストにして唯一のオリジナル・メンバーであるアクセル・ローズの型破りな半生を詳細に綴った評伝本。ガンズで味わった天国と地獄とはいったいどんなものだったのか? アクセルの人となりは? 著者であるミック・ウォールがアクセルをはじめとするメンバーたちとの数多くの取材を元に「人間アクセル・ローズ」の実像を浮き彫りにする。



どちらともかなり読み応えがありそうですね


んで実は1月末にひっそりとRECKLESS ROADなるガンズ関連の本が出版されていて、内容はガンズ結成時~アペタイトが成功するまでの軌跡しかもほとんど未公開の写真が約900枚掲載されているドキュメンタリーブックなんですが、文字があまりにも多すぎて全く読み切れず何せライヴのMCまで、ことこまかに記録されていますからねェ気になる方はゲットしてみてください(お値段かなり高めですが

スポンサーサイト

コメント

これ、欲しいです!
というか、Reckless Roadも欲しいんですよね。
音楽関係の本は直ぐに廃版になっちゃうから、今の内に買わないといけないですね(^^

RECKLESSは安いと思いました。
逆にアクセル&スラッシュは高いなあと。。。

>Airyさん
レックレスはほとんどのお店で入荷していないので、大概取り寄せになるようです!!僕は2週間くらいかかりました^^;

>Jさん
はじめまして。
洋書は翻訳などの手間がかかるのでやはり高くなってしまうのですよね~大体3000円くらいからです。スラッシュ自伝読んでみてくださいねー^^

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aube2000.blog97.fc2.com/tb.php/318-33d3d547

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。